ポリエチレンライニング工法協会

出展概要

下水道管きょ、マンホール、処理場、取付管等全てをポリエチレンで一体化

ポリエチレンライニング工法は、下水道の更生工法であり、管渠・マンホール・処理場・取付管等全てをポリエチレンで更生、接続できる工法です。ポリエチレンは、耐摩耗性及び耐薬品性に優れており、又、非常に伸びに強く地震動による地盤変化時の割れ等が発生しにくい為、地震に有効な工法です。大口径更生工法の「PFL工法」、小口径更生工法の「ポリエチレン・コンパクトパイプ工法」、マンホール更生工法の「PML工法」、取付管更生工法の「P-取付ライニング工法」、小・中口径更生工法の「P-ファイン工法」の5工法を当ブース内で展示致しております。この全ての工法は、環境負荷の少ないポリエチレンを使用し、有害な有機溶剤等を使用しませんので、作業される方に健康的な作業環境を提供できます。
又、大掛かりな機材を使いませんので、作業騒音が少なく、周辺環境の負荷を軽減します。

出展者情報

小間番号
C-824
出展ゾーン
建設
住所
〒652-0866 兵庫県神戸市兵庫区遠矢浜町2番44号
TEL
078-595-9492
FAX
078-595-9493
URL
http://www.poly-lining.org/
担当
担当者:越智俊介   担当部署:技術開発部   メール:ochi@kobe-fss.jp
担当者
越智俊介
担当部署
技術開発部
メール
ochi@kobe-fss.jp

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